会社案内
 

ワクワクひろばでは、和久洋三「童具館」商品と、ほるぷこども図書館 の販売を行っております。

こどもは環境=身の回りのすべてから情報を吸収して成長します。
真っ白な子どもの心は、よい遊びとよい言葉で、すこやかに育ちます。

ことばと遊びは車の両輪です。

どちらも、こどもの心の成長に大きな役割を持っています。
よいことばと、よい遊びは、親子の心の絆を深め、こどもの心を健やかに育みます。

なぜ、ことばと遊びが大切なのでしょうか?
人は、ことばで思考し、道具を使いこなし、文化を発展させてきました。
旧石器時代から、現代まで、親から子へと知識や技術を、継承してきたのです。

人はことばで思考します。

見るもの聴くもの、五感で感じることすべて・・イメージをことばに置き換えて,、大脳に蓄積していきます。

人は考える動物です。

これは何だろう? こどもは 繰り返し、反復する遊びのなかで 無意識にさまざまなことを学んでいきます。

「こどもにとって、「遊」びと「学」びを区別することができない」

それゆえに、和久洋三さんは、「童具」ということばをつくりました。
「子どもが取組んで遊び、学ぶ、すべての用品、用具をおもちゃといわず、童具と呼び
『童謡、童話、童具、どれもが子どもの精神を育む大切な文化財で』。」と位置づけています。

童具は、遊びながら、自発的に学びを深める製品です。

童具は、和久洋三さんが、40数年にわたる創作活動と
アトリエや各地のこどもたちとの実践活動の中で開発してきた、木のおもちゃ、積木の総称です。

 

 

☆たくさんの積木で遊ぼう!☆

利用案内

千葉県白井市で童具の広場を開店しました。

 

絵本と童具のワクワクひろばは、こどもが育つよい環境つくり(よい絵本と遊び)を提案します。

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